5月の体調
大会や行事が続いていましたが、落ち着いた頃に咳が始まりました。
金にほんのちょこっと、
土もちょこっと、
日の夜に増えて、
月も増えたままのため、病院へ
火は習い事を休ませて夜はゆっくり
水は回復
木金土と続いてましたが、日月は治りました。
この間、ずっと平熱
夜の睡眠を妨げる様な咳もありませんでした。
そして、治ったと思った木曜日の夜に
今度は発熱。
水泳の後にコンビニ寄ったら、店内が寒いと。更に寝る時も暖かめのパジャマを自ら着て、お布団を被って就寝。本人無意識ですが、普段ならこの気温ならやりませんって日でした。
悪寒ほどではないにせよ、身体が求めてたんですね。
寝た後に身体がポカポカ過ぎるから熱を測ったら38.5。そこまで熱くはなかったので、びっくりして、こもった熱を出してあげるようにお布団を薄手にすると、37.6。
寝てる間に何度か測りましたが、37.3〜37.8をいったりきたりでした。
起床後は36.6〜37.3でした。
娘は何の自覚症状も無いそう。
夜中にシャトルランで疲れていた足を痛がってはいました。起床後もいつもならもっと早く痛みが取れるのに、良くならないため、熱の影響かも?
仕事中は祖母に診て貰いましたが
昼過ぎから熱が上がって37.4〜38度5
帰宅後も続いていたので、病院へ。
本当に元気なのと、身体が熱くなくて、
強いて言えば、肩や顔頭だけ残って、他は冷めている感じ。
ただ、喉の様子などは分かりません。溶連菌などの可能性もあるし、やはり診てもらおうと思い行きました。
よく、治りかけの熱が乱高下する感じかな?と予想していました。昔から治る時によくあります。
勉強やテレビ、工作ばかりだったからか、
首が少し痛い感じもあるそうでした。
それも熱の影響っぽいです。
喉が少し赤いけど、このまま自然に良くなるならもう大丈夫。また上がるなら来てね、との診断で終わりました。
ドキドキしましたが、
上がらずに、咳も出ずに終わりました。
去年度の春夏に比べると、感染症も少ないようですが、何ぶんなんでも罹る娘なので、引き続き休養を大事にして過ごしたいと思います。
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